伊豆沼・内沼研究報告を発刊しています。全国各地における魚類や昆虫類などに関するの論文を収録しています。下記J-stageより全論文をご覧頂けます。
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「希少魚に対する乱獲の厳しい実態を国内で初めて報告」プレリリースのお知らせ
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ハス刈りロボットボートの論文が米国雑誌で論文賞受賞
財団では東京大学と共同研究で、ハス刈りロボットの開発に取り組んできました。その内容を記した梅津裕先生の論文がASABE(米国農業生物工学会)で論文賞を受賞しました。
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「カモ学講座」発刊のお知らせ
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オオクチバスの弱点をついた駆除の有効性を実証した論文を発表
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GPS送信機によるカモ、ハクチョウの追跡開始
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環境研究総合推進費の事業紹介ページを開設しました

スマホを使った研究発表が学会の優秀賞を受賞しました
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第1回東アジアガンカモ類シンポジウムに参加しました
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伊豆沼・内沼研究報告 J-STAGEで最新巻を公開
J-STAGE(外部リンク)

第11回伊豆沼・内沼研究集会プログラム
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日本鳥学会2016年度大会で発表しました
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日本昆虫学会第76回大会・第60回日本応用動物昆虫学会大会合同大会で発表しました
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第63回日本生態学会大会で発表しました
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第10回伊豆沼・内沼研究集会プログラム
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コクガンの衛星追跡の結果
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伊豆沼・内沼研究報告第9号掲載論文公開

伊豆沼・内沼でゼニタナゴを19年ぶりに確認
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第62回日本生態学会で発表しました
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インドネシアで開催されたラムサール湿地管理者のワークショップで、伊豆沼の活動を発表しました
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第16回国際ガン類専門家会議に参加しました
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富士フィルム・グリーンファンド活動奨励賞受賞
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モニタリングサイト1000ガンカモ調査交流会(弘前)に参加しました
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伊豆沼・内沼研究報告第8号掲載論文公開

コクガン衛星追跡終了

伊豆沼を舞台にした研究で二人目の博士号取得者が誕生しました
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第26回国際鳥類学会議で発表をしました
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マガンの系統解析論文がUniBio Press Awardを受賞しました
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オオハクチョウの渡り経路が明らかにした論文がOrnithological Scienceに受理されました。
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天然記念物コクガンの衛星追跡調査
 2014年1月21日から、ガン類の一種であるコクガン5羽に衛星送信機を装着し、移動経路などを追跡しています。希少種コクガンの衛星追跡は、アジアではじめての試みであり、国内外の関係者から注目されています。