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日本鳥学会2016年度大会で発表しました

■日本昆虫学会第76回大会、第60回日本応用動物昆虫学会大会合同大会で発表しました


■第62回日本生態学会で発表しました

■インドネシアで開催されたラムサール湿地管理者のワークショップに参加しました

■第16回国際ガン類専門家会議に参加しました

■コクガン衛星追跡調査(終了

■富士フィルム・グリーンファンド活動奨励賞受賞

■モニタリングサイト1000ガンカモ調査交流会(弘前)に参加しました

■浅い富栄養湖における炭素・窒素安定同位体比を用いた食物網・メタン起源炭素の輸送の解析

■第26回国際鳥類学会議で発表をしました

■マガンの系統解析論文がUniBio Press Awardを受賞しました

■オオハクチョウの渡り経路が明らかになりました

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■伊豆沼・内沼研究報告
伊豆沼・内沼を中心とした平野部の湿地に関する調査研究の成果を掲載し、日本の湿地生態系の将来にわたる保全対策の礎となることを目指しています。
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■伊豆沼・内沼研究集会
伊豆沼・内沼では多くの研究がなされています。お互いの研究を発表し合い、情報交換することで、それぞれの研究を深めることができます。また、そうした情報の共有によって、効果的な保全対策に向けた議論を行っています。
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■学術論文
 研究は伊豆沼・内沼の保全対策を進めていく上、基本となる重要なデータを提供するもので、業務の重要な柱となっています。ここでは、財団の職員が行った研究について、その過去5年間の業績について紹介します。財団では鳥類、魚類、昆虫類などの研究者がいますが、各専門の研究はもちろんのこと、それ以外の分野についても大学などと共同して幅広く研究をすすめています。中でも、食物資源をテーマとした天然記念物マガンの越冬生態の研究、オオクチバスなど外来魚防除などについてまとまった研究があります。
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■一般普及書
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